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詩【Without leaving it alone】

【Without leaving it alone】 作詞:結 麻月


あなたがもしも せつないきもちならば
手をつなごうと もう一度言いたい

そばに居る意味を わかってほしくて
わがままをいったことに気付いていますか

好きというきもちが 中心からずれて
あなたを追いかけることが もうできないの

一人では歩けないその道を
ただひとつの案内を
その導くスピードを
緩めることはできなかったのかしら

今もまっすぐなこの気持ち 
あなたに いえるわけないじゃない

Without leaving it alone
very lonely in reality

あなたの 手は
いつも私より 冷たくて
言い訳ばかりの 固い肌

あなたを思うと今日はもう 眠れない

傷つけないような気持ちの渡し方が
いつか わたしにできるかしら

そばに居る優しさを 二人で感じられるように
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これから、準夜(ずーん)

小織)
永遠の乙女なのでショウガナイ(笑
かっこよかった先輩に恋して綴った詩まだ取ってあります(ぎゃふ///自爆)高校にもどりたい。
詩に英文入れるのはよくやることですが、学が無くてごめんなさい。わかると思いますがカッコつけてるだけなの(とほほ)。
ところで、メールにあったブロ友、コミュニティどうこうってのは、よくわからないっちゃなので小織君に任せます。

牡蠣さん)
牡蠣さんの期待にそって書いたといっても過言ではない(笑)
まだ好きだけど、、、そうなんです~!正解は、無いのですが読んで、想像してくれてウチはかなり今幸せ……(パタッ倒)  いつでもお越しください^^

ひろさん)
はじめまして。
ひろさんの詩は、間接的にきれいな言葉が多く、詩を読むと私の詩とは異なるオーラみたいのを勝手に感じました。別れの詩は書きやすいといいます。恋と共感される部分や綴りの思いが伝わりやすいからです。また詩を書きますので、ぜひ見てくれたらとおもいます。ぺこり

2011.08.26 (Fri) | 結 麻月 #wVIA9fBs | URL | 編集

くそぅ、↑の追記コメントがいちいちかっこいいな。

結へ>
うお。ずいぶん乙女チックな詩だ。
曲つけたら聞かせてくれ!なんか、高校のとき先輩が文化祭で僕たちで作った歌を恥ずかしくも歌ってくれたときを思い出したよ。
夜勤看護婦の仕事は忙しいだろうが、がんばれ(笑

ひろ様>
ご訪問ありがとうございます。
詩に詩で返すとは、いままでになくなんかテンションあがりますね。結負けるな(笑

牡蠣様>
お、恐れ多いことばですよっ!楽しみの一つになってるなんて(慌)
いきなり別れの御題なんかやってるブログを見守っていただきありがとぅございます。
僕もどんどん、あそびにいきますね☆牡蠣さんいつもコメントありがとう!

2011.08.26 (Fri) | 小織 悠 #wVIA9fBs | URL | 編集

青白き 月の下で

切なさは あの青白き

月のように

掴めば とれるよな

もどかしさを

私に 囁きする



青い月よ

哀れみの 光はいらぬ

全てを その光で

照らしておくれ

切なさも なくなるから

2011.08.26 (Fri) | ひろ #zM.bpNNU | URL | 編集

素敵な詩ですね。

こんにちは。
このブログを読ませていただくことが、すっかり日々の楽しみのひとつになろうとしている私です(^^;

「別れ」という言葉を使わずとも、切ない気持ちがすごく伝わってきました。素敵です!

作者からの謎ということですが…。私は、主人公の女性が、相手のことはまだ好きだけど(好きだからこそ)別れを切り出したのかなと思いましたが…違っていたらごめんなさい。

これからの詩も楽しみにしております。

2011.08.26 (Fri) | 牡蠣ひろみ #fOJPcLIM | URL | 編集

こんにちわ

「命よ その鼓動に」



その手を その手を

僕に触れておくれ

僕は 命の流れを

その 手から感じる

溢れ出る 命の鼓動を




love you love you

振り返らないで

青い空を 眺めてみようよ

青が もっと

青く見えてくるよ

2011.08.26 (Fri) | ひろ #zM.bpNNU | URL | 編集

結構はずかしいな(照)

Without leaving it alone
very lonely in reality

誤解が生じるとあれなので、英語の意味は
うまく訳すと

「ひとりになんかしないでよ…」
「本当はすごくすごく寂しいの…」

となります。感情こめてみました。
えっと、今回は歌詞をイメージしてますね。
曲も作ってみる予定です。
曲はアップしない……ハズぃですょ////

別れという言葉を使わずに別れを感じて欲しい。
そういう詩を書いてみました。ちょっと小織の小説に感化されたところあります。
はい。調子にのるなっ!ビシッ(笑)

英語の歌詞はよく使いますが、より詳しい人居たら、こういう言葉にするべき、とかそういうのあったら、教えてください(涙)  

作者からの謎として、この詩はもう一つ意図があって、別れだとしたら女性、男性どちらが別れを言ったのでしょうか?そういところ面白いなって思ってくれたらと(ぶつぶつ)。

あなたがこの詩を読んで、恋がしたいと逆に思えるようになることをせつに願って……

2011.08.26 (Fri) | 結 麻月 #wVIA9fBs | URL | 編集

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